記事を読んで、XULは、Mozilla系アプリケーションを作る言語っていうことは理解した。XULRunnerは、XULを動かすランタイムっていうことまでは理解した。
要するに、人気のある将来有望な言語ってことはよく分かった。
(続きはこちら)
XUL and XULRunner investmentとか読むといろいろと書いてあるけど、要はMozilla Foundationは、XULで拡張を作っていくことを応援するぜってこと?
よく分かりません><
SunbirdとかLightningとかもそうだけど、Firefoxの技術を利用、応用して、別のアプリケーションを作れるってことは、大きな強みだよね。
拡張として、世界中にいる開発者が、XULで、無償でいろいろ作ってくれるし…(オープンソースじゃない会社からすれば、それはまさに反則だよね(笑))
既存の一企業では、どんなにそれが大きい企業でもアプリケーションの機能面でMozillaに勝つことは難しいよね。開発者の数が違うもんね。
(もしかして、Mozillaが狙っているものは、ブラウザだけじゃなくって他にあるってことかな?)
ということで、iTunesを倒せるのは、SonicStageじゃなくって、Zuneでもなくって、Songbirdなのかもね。
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