No. 71 エントリー 2007/05/15(火)
09:48:25
XUL(ずーる)って難しいよね。
記事を読んで、XULは、Mozilla系アプリケーションを作る言語っていうことは理解した。XULRunnerは、XULを動かすランタイムっていうことまでは理解した。
要するに、人気のある将来有望な言語ってことはよく分かった。
(続きはこちら)
No. 24 エントリー 2007/05/01(火)
18:02:00
時期も遅いし、直接には関係ないのでどうしようかと迷ったのですが、まあ一応知らない人もいるだろうと思い、お知らせすることにしました。
04/19
Thunderbird 2.0.0.0 日本語版 Thunderbird 3は、タブが付くらしいので、むしろ、2系より3系の方が早くでて欲しいと思う今日この頃でした。
(それにしても、日本語版でるの遅すぎじゃん)
No. 17 エントリー 2007/04/30(月)
12:37:16
ネコ耳に不覚にも萌えた(笑)…
Firefox紹介ビデオ番外編! セス&セス ていうか、Firefoxの開発環境って楽しそうでいいな。
ただ、フォクすけは、マスコットとして、狙いとしては完璧なんだけど、逆に狙いすぎて、なんか好きになれないです。
No. 12 エントリー 2007/04/29(日)
15:27:16
MS、WMP再生用Firefoxプラグインをリリース (ITmediaより引用)だそうです。
人柱になりたい方、又はWMPをFxでいち早く使いたい方に朗報です。
私も、当然入れてみましたが、WMP自体あまり使わないので、別に、特に感想・コメントはありません。
でも、人によっては、有益な情報かと思い載せておきました。
ちなみに、現在ブログを立ち上げてまもないので、早く体裁を整えたいと思っていること、また、GWなので時間が比較的自由に使えることから、一生懸命ブログ・記事を書きまくっていますが、このペースは当然継続できるはずもありません。
なので、その点はご了承下さいね(・ω・ )。別に、ペースが下がっても、さぼっているわけではないですよ。
「っていうか、いつになったら、カスタムの話にたどりつくんだよ^^」
「そもそも、三大ブラウザのカスタムって欲張りすぎじゃね?
本当にできるの?」
との声が、内外から聞こえてきそうですが、頑張ってみます。
応援よろしくお願いします(`・ω・´)。
以上、業務連絡でした。
No. 11 エントリー 2007/04/29(日)
14:49:15
さっそくでました。
SDのFx版 (4/24)。でると思っていました。
やっぱりかという感じです。
もともと、Operaは独自の発想、独自の機能を作ることを社風としているようです。それは、Operaの様々な機能をみてみればよく分かります。例えば、マウスジェスチャー、タブブラウザ(争いあり)、豊富なショートカットキー…
まあ、どれもすぐにまねされるわけですが(笑)。
シュアは低くとも、ブラウザの発展には大きく寄与しているOperaなのでした。
それはさておき、実際の使用してみた感想なのですが、Operaのスピードダイヤルにはまだまだといった感じです。
1.登録が、ドラッグでできず、設定したいページで右クリックをして登録しなければならない
2.アドレスバーに数字を打ち込んでも該当ページに飛ばない
(例えば、1〜9の任意のダイヤルがあるとき、その中の3のページを開きたいとき、アドレスバーに3と打ち込んでもそのページには飛ばない)
3.Ctr+数字でダイヤルのページに飛ばない
4.ダイヤルの入れ替えが、ドラッグでできない
など、本家と比べると不十分です(あたりまえですが…)
でも、面白い機能であると思います。
よかったら、使ってみてはどうでしょうか?
No. 6 エントリー 2007/04/28(土)
17:08:55
Mozilla、次期版Firefoxのα4リリース らしいです。
一般ユーザーにはあまり関係のない話なので、このブログの性質上、あまり深くは言及しませんが、一点だけ。
Firefox3では、Googleとの提携、連携が、大きな目玉となるようで、GmailやGoogle AppsなどのWebサービスが、Firefoxにどのように取り込まれるかが大きな関心事となっています。
つまり、このことは裏を返して乱暴にいえば、MozillaとGoogleの親密性が増すということであると思います。
このような、次期ブラウザとの声が高いFirefoxとGoogleとの関係強化に、私は一抹の不安を抱いてしまいます。
これは、どの世界のどの分野においてもそうですが、あまり、1社独占の状態は好ましい結果を招くとは思えないように感じるからです。
確かに、Googleサービスは素晴らしいですし、それを容易に利用できる仕組みは、一般ユーザーにとって、とてもいいことだと思いますが、長い目で見、そして、過去の歴史、事例と照らし合わせてみると、そのような状況は決してよい結果ばかりをもたらすようには思えないのです。
私は、この記事を読んで、Mozillaのようなオープンソースを掲げる団体がその本来のよさを失ってしまわないように、適時、原点を見つめ直す姿勢を保持して欲しいなと思ってしまいました。
みなさんはどうお思いでしょうか?